こんにちは、アクアポラリスです。
「五月雨の記憶」にイラストが投稿されていました。
すんげー嬉しいです。
やっぱり、自分の作ったキャラを描いてもらうってのはホント嬉しいですね。
恥ずかしいのでこんな所でしか言えませんが、ありがとうございます。感謝感謝です。
レビューとか実況してくださってる方もありがとうございます。
自分の作った物に反響があるってのは嬉しい事です。
嬉しい嬉しいって語彙力皆無で申し訳ない。でも嬉しいもんは嬉しいので、嬉しいです。


さて本題。
最近ようやくスマホを購入しました。
晃には悪いですがこれで私もスマホユーザーです。
早速「FeARy」をインストール……は、しないですけど。というかできないですけど。

……で、ずっと気になっていた「SHOW BY ROCK !!」を始めました。
今更にも程がありますが。
思えば私がSB69と初めて出会ったのは2015年の春……。
血界戦線・SB69と、ボンズが頑張ってた時でした。
あの頃の私は、まだスマホゲーに偏見を持ってたのですが、SB69はそんな気持ちを見事に打ち破りました。
おもしれーじゃねーか、このやろー!! そんな風に思ったものです。
最近のアニメで毎週楽しみにしていたのはこれくらいかもしれない。
そのくらい面白いアニメでした。1期も2期も。
その時からずーっと気になっていたのですが、ガラケー民だったもんで、できなかったんですよ。
でも、ようやく、やっと、ついに……プレイすることと相成りました。

感想。結構面白い。
巷では改悪だなんだと騒がれているようですが、昔を知らないので結構面白いです。
ただ、サウンドルが有り余る割にはメロディシアンがなかなか集まりませんね。
まあ、スマホの課金ゲーなんでこんなもんかな、とも思います。

キャラだとヤイバが結構好き。
男キャラ好きになるって珍しいんですけどね。
龍狐無想神威流って響きがレジェンドオブかっこいい……故に。
こういうお約束ギャグみたいのが好きなんですよ。
予定調和ギャグっていうか。
あっ、コイツここで故にって言うだろうなって思って実際に言うから面白いんです。
ドリフみたいなもんです。ドリフ知らんけど。
ヤイバ来ないかな~と神ガチャ回したらクロウでした。お前じゃねぇ。
まぁ、でもシンガンクリムゾンズは面白いので全員割と好きです。

グループだと雫シークレットマインドがいいなーと思いました。
Spider LoveとかVoyageが好き。
あと、ウワサノペタルズも。

皆さんもやってみては? と薦めるほどではないかもですが。
アニメは面白いので見てみてはいかがでしょうか。
毎回笑えて、ちょっと感動があって……って感じでとても良い作品です。
あと、ケモノ化した3Dミニキャラが可愛い。そこはさすがサンリオです。

あー、3期やってくれないかなぁ。
そんな、SHOW BY ROCK !!のお話でした。
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(クリックで拡大)

アクアポラリスの第四作となるノベルゲーム、「冬時雨の記憶」がふりーむ!様にて公開されました。

プレイは以下から(ブラウザゲームなのですぐに遊べます)
http://www.freem.ne.jp/win/game/13835

【ゲーム紹介】
冷たい雨の降る街で―――
―――降ってきたのは、雨だけではなかった。

“記憶”を受け継ぐ超短編ノベル。
本作は、「五月雨の記憶」のその後のお話となっております。
もちろん、本作のみでも話はわかるようになっていますが、「五月雨の記憶」を先にプレイして頂くと、より楽しめると思います。

「五月雨の記憶」の記事はこちら

千文字喫茶の企画に参加しています。
ふりーむさんのレビュー欄やこの記事のコメント欄でご意見やご感想など頂けたら嬉しいです。



以下、ネタバレ有のあとがきです。プレイ後にご覧ください。

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年賀状2017
(クリックで拡大)

イマサラタウンですけどね。
CROSS×MIND完成してませんけどね。
人選謎ですけどね。

あけましておめでとうございます。
いやーやっとFeARy公開できました。とりあえず一安心です。
不備もなく、年内に公開できたのでよかったです。
もうホントに、12月最終週は己のほぼ全てをFeARyに捧げましたからね……。
しかも、30日に「やった、完成した!」と思った直後、一部のデータが飛ぶという悲劇に見舞われました。
あの時はマジでうわあああああああああああってなりましたよ……。
そんな事もあり、年内に公開できたことが本当に嬉しいです。よかった、よかった……。

ただ、公開してちょっと思ったのが、これブラウザゲームじゃない方がいいかもなという事です。
マルチデプロイメント機能でダウンロードもできるからいいじゃん! と思っていたのですが……
実際やってみたら、あれ画質が大分落ちてしまうんですね。知らなかったです。
微妙に長い作品になってしまったので、もしかしたらブラウザだと逆にやりづらいですかね。
まぁ……せっかくティラノビルダーで開発したので、このままブラウザ公開で行こうと思いますが。

あと、ブラウザで確認してみたら、1日目のヒナと帰る所のBGMが鳴ってませんでした。
多分設定し忘れなので、公開されてすぐ更新するという暴挙に……。
申し訳ないです……。
そのうち更新されて直ると思います。すみません。

さて、ゲーム内容についてのあとがきですが……
ゲーム内でも書いたんですが、ハチャメチャなものになってしまったので、落ち着いてまた書いてみようかと思います。
ネタバレ有なので、追記に書きまーす。(クッソ長いです)

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第12回ふりーむ!ゲームコンテスト 受賞バナー モバイルゲーム部門 銀賞


アクアポラリスの第三作、「FeARy-電子妖精の囁き-」がふりーむ!様にて公開されました。

プレイは以下から(ブラウザゲームなのですぐに遊べます)
http://www.freem.ne.jp/win/game/13711

【ゲーム紹介】
2016年7月。
スマートフォンの普及率は従来型の携帯電話、いわゆる"ガラケー"を上回り、今や若者でスマホを持たない者は絶滅危惧種と化していた。
高校2年生の五十嵐晃(あきら)も、そんな珍しいガラケーユーザーの一人。
彼は憂いていた。
スマホは一見便利であるが、その一方、人の心を寂しいものにしてしまうのではないか。
人のつながりというのは、直接触れ合って初めて成り立つものである筈だ……と。

そんな中、巷では一つの"アプリ"が話題になっていた。
アプリの名は『FeARy(フェアリー)』―――AR技術を駆使した、新世代のコミュニケーションツール。
"妖精界"というもう一つの世界に住む"妖精"に、自分の想いを託すだけで、自動的に会話が進んでいくという画期的なシステム。
会話は人間にとって最も重要な行為であり、同時に最も面倒な行為でもある。
そこに革命を起こしたこのアプリは、瞬く間にスマホユーザーに普及していった。

―――やがて、"事件"は起こる。
次々に発生する奇妙な出来事。それを解決するため、晃は立ち上がる。
「ガラケー同好会」、発足―――3人の部員たちが、巨大な影に立ち向かう。

その先に彼らが見たものとは―――


“縁-えにし-”を繋ぐ中短編ノベル。
選択肢によってエピローグが変化し、全部で3種類のエピローグを見ることが可能です。
あなたはどのEDに辿り着くかな?


8月頃からコツコツ作り続けてようやく完成いたしました。ぜひ遊んでみてください。
ふりーむさんのレビュー欄やこの記事のコメント欄で、ご意見やご感想など頂けたら嬉しいです。

【OP動画】



ネタバレ有のあとがきは、別記事にて書こうと思います。
プロフィール

アクアポラリス

Author:アクアポラリス
ゲーム・アニメ大好き。最近は自作ゲームを作ったりしてます。
好きなアニメ:
N・H・Kにようこそ!、Kanon、
美鳥の日々、ひぐらし 等
好きなゲーム:
メトロイド、イース、ポケモン、
ドンキーコング、ルートダブル、
CROSS†CHANNEL、シュタゲ 等

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